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	<title>隠れ家サロン「エンジェルローズ」</title>
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	<description>リンパと氣康のナチュラルエステ</description>
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		<title>ボディメイクアーティスト　レセプション2009スプリング</title>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2009 02:25:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[氣リンパ]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年3月27日（金曜日）
『ボディメイクアーティスト　レセプション2009　スプリング』が大阪にて華々しく開催されました。
 

 
 
ボディメイクアーティストとして、全国の中より上位２７組に選ばれ、モデルをやっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>2009年3月27日（金曜日）</strong></p>
<p><strong>『ボディメイクアーティスト　レセプション2009　スプリング』が大阪にて華々しく開催されました。</strong></p>
<p> </p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="320" height="265" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/bxGipA1s_-I&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="265" src="http://www.youtube.com/v/bxGipA1s_-I&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></object><br />
 </p>
<p> </p>
<p>ボディメイクアーティストとして、全国の中より上位２７組に選ばれ、モデルをやってくれた彼女と一緒に出席して来ました。</p>
<p><strong>ボディメイクアーティストとは。</strong></p>
<p>全身リンパ痩身施術の認定で、単にサイズダウンさせるだけでなく、まるで彫刻をつくるがごとくメリハリある美しいボディラインをハンドケアのみでお仕上げするダイエット施術の技能認定取得者となっています。</p>
<p>優勝を狙ってのチャレンジではありましたが、最終選考まで残ったものの今回は入賞ならず。</p>
<p>次回、夏の大会では、必ず入賞誓って頑張ります！！</p>
<p>応援して下さった沢山の皆さん、ありがとうございました♪</p>
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		<title>田中めぐみの過去を知る？！怪しい店　「田中屋」</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 19:30:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>owner</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様の声]]></category>

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		<description><![CDATA[怪しい店　「田中屋」
・・・そうだ。ちびの今までの人生は、たとえるなら、まるでテンパったジェットコースターのようだった。今思えば、そんなテンパったジェットコースターを、なだらかなジェットコースター（結局ジェットコースター [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>怪しい店　「田中屋」</p>
<p>・・・そうだ。ちびの今までの人生は、たとえるなら、まるでテンパったジェットコースターのようだった。今思えば、そんなテンパったジェットコースターを、なだらかなジェットコースター（結局ジェットコースター）に変えてくれたのは、「田中さん」だったのだと思う。 </p>
<p>・・・その怪しい店は、突然パッと現れた。 <br />
ちびんちの店のすぐ裏通りに、とても小さな、よくわからない店が突然オープンした。 <br />
店の名前は「田中屋」。 <br />
ガラス張りの店の中を見てみると、色々な「物」が置いてあり、しかもそんな「物」たちには何の統一性もなく、すごく怪しげなものがあると思うと、とても美しく、興味を注がれるようなものがあったり・・・しかしその隣にはよく解らないデザインのネックレスや、「魔術に使うのか？そうなのか！？」と思うような土器のようなグッズとか・・・ <br />
と思えばベビー服が売っていたり・・・ <br />
本当に一言でいうと、「怪しい！！怪しすぎる！！」 <br />
そんな店、「田中屋」だった。 </p>
<p>ちびんちに来るお客さんが口々に言う。 <br />
「あの店、何屋なの？」「あの店、怪しくない？」「あの店・・・そもそも店なのか？」 <br />
みんな言いたい放題だった。「でも、店主さん、美人なんだよ！結構若くて！！」 <br />
人々は口々にそう言った。 <br />
そんな田中屋に、ちびは次第に興味をひかれていった。 <br />
気になるので、田中屋の店前をゆっくり通ったりして、店の中をチラ見してたりしていた。 <br />
「やっぱり怪しい・・・怪しすぎる！！」 <br />
ちびはウロウロしては、やはり店の中には入れないでいた。 <br />
そんな事を何回もしているうちに中の店主さんと目が合ってしまった！！ <br />
店主さんはちびに向かって、にっこりとほほ笑んだ。 <br />
なんと評判通りの美人だった。 <br />
目が合って、にっこりされては無視するわけにはいかない・・・。 <br />
ちびは勇気を出して、田中屋に入って行った・・・。 </p>
<p>美人の店主、田中さんは、にっこり微笑んで、「 いらっしゃいませ」といった。 </p>
<p>ちび「・・・このお店は、何屋さんなんですか・・・？」 <br />
田中さん「雑貨屋です。」 <br />
ちび「雑貨屋・・・」 </p>
<p>一通り店の中を見回した。 <br />
・・・なんて統一性のない物たちなんだろう・・・。 <br />
しかも、値段も統一性がない。店というものは、ある程度の、カラーとか値段の統一性があるものだ。たしかに、興味をそそられるような物もあるのだが、買う気までは起きなかった。なんというか・・・一つ一つの「物」たちが、存在感が大きすぎるのだ。自己主張し合ってるという感じ。 <br />
ちびは愛想笑いを浮かべ、店を出た。 <br />
のちに田中さんから聞いた事なのだが、田中屋に置いてあった物たちは、持ち主が処分に困ったりして、「でも捨てるにはもったいないし・・・」といった、行き場を失った新品の物や、手作りの物たちだったそうだ。 <br />
「なるほどね。」と思った。 </p>
<p>それからというもの、ちびは「田中屋」が気になってしょうがなかった。 <br />
しかし、店前をウロついては中を覗くだけ・・・という日々が続いた（今、お前が一番怪しいっつーの！て、誰か言った？）。 </p>
<p>・・・あの頃のちびは、「奴」が毎回、毎回、ろくでもない事をやらかして、とても疲れきっていた。神経がすり減ってヨレヨレだった。そのせいか、不眠症になっていた。 </p>
<p>そんなある日だった。 <br />
ちびが仕事で、女性のお客さんを接客中の時だった。 <br />
ちび「最近、不眠症・・・ていうか、あまりよくねむれないんですよね・・・。」 <br />
と、ポロリとこぼしたときだった。 </p>
<p>お客さん「え？？田中屋に行けばいいじゃん。」 <br />
ちび「はぁ？田中屋？」 </p>
<p>ハテ・・・?なぜに田中屋？そう思った。 </p>
<p>ちび「あそこ、雑貨屋ですよね?」 <br />
お客さん「知らないの?あそこで気功やってるんだよ。」 </p>
<p>気功・・・？そうだったのか！！どうりで怪しいわけだ。 </p>
<p>お客さん「店、超近いんだから、暇な時、かかってみたら？」 <br />
ちび「あの女の人が気功師さんなんですか?」 <br />
お客さん「そう。」 <br />
ちび「なんでその事を知ったのですか?」 <br />
お客さん「あそこの人が、うちの子供の友達のお母さんなのよ。私も時々行くんだけど、すっごい癒されるよ。」 </p>
<p>え・・・？ちびは内心、「以外」と思った。そのお客さんに対して。 <br />
そのお客さんは、テレビ局に勤めていて、番組を作る側の仕事をしていた。 <br />
毎日が分刻みで進むような仕事をしていて、ちびの店にいる時も、よく携帯が鳴ったので、「すごく忙しそうな人だな～。」と思ったし、超現実主義者のように思えたし、そんな「目に見えない」摩訶不思議ワールドとは「無縁」の人のように思えたからだ。 <br />
その人が言うのなら、間違いないのだろう・・・。 <br />
そう思った。 </p>
<p>ちび「私、どこも痛くないんですけど、それでも気功って出来るんでしょうか?」 <br />
ちびは勝手に「気功」は、病気やけがをした人が受けるものだと思っていたのだ。 <br />
お客さん「えー？精神的に疲れているときとかにもすごくいいよ。とにかく、よく眠れるようになるんだよね。あ、ここのマスター、足、骨折してるんだから、気功受けてみなよ。」 <br />
ちょうどその時、父は足を骨折しており、なかなか完治せずにいた。 <br />
そう言われて、「じゃあ、一度受けてみようかな～?」なんて、適当なこと言ってみた。 </p>
<p>・・・その次の日だったと思う。 <br />
突然、田中さんがひょっこり店に来たのだ。 <br />
田中さん「ＯＯさんから聞いたのですけど。気功、どうですか？」 <br />
いきなり現われて、「気功どうですか?」だなんて！！ <br />
はたから見たら、怪しすぎる会話だ。丁度その場にいたお客さんも、「はぁ？」と言った感じで目を丸くしていた。しかし、ちびや父にしてみたら、そんな田中さんのすっとんきょうな姿が、とても滑稽に思え、笑ってしまった。怪しいを通り越して、親近感を感じてしまった。ちびたちはすぐに気功の予約をした。 <br />
田中さんが帰った後、目が点になっていた、その場にいたお客さんに、父が事のいきさつを一生懸命説明していた。お客さんに「床屋のオヤジは怪しい」と思われたくなかったのだろう。 <br />
当時、気功は（今もか？）テレビとかの影響で、「気功師」なる人が太極拳みたいな動きをすると、立っている目の前の人が、それに合わせてゆらゆら激しく揺れたり、倒れたりする映像が知れ渡っていたよね?そりゃ怪しいって。普通にそう思うって。 <br />
でも父は以前、やはりお客さんからの紹介で、ぎっくり腰かなんかを、たった一回の気功で、歩けるまでにしてもらった事があった。だから、まんざら嘘ではないんだと、その時のお客さんに説明していた。必死に見えた。 <br />
ちびにはそれがまた可笑しくてしかたなかった。 </p>
<p>気功・・・怪しい！と思いながらも、ちびは少しワクワクしていた。 <br />
気功ってどんなものなんだろう？どんなものにせよ、不眠症が治ればいいのだ。 <br />
催眠術だろうと、自分の「効いた」と思う自己暗示だろうと、要は治ればいいのだ。 <br />
次の休日、ちびは「怪しい店田中屋」へ行った。 <br />
また話が長くなってきたので、次回に続く。 </p>
<p>次回「田中さん本領発揮！！」の巻。 </p>
<p>また話が長くなってきたので、次回に続く。 </p>
<p>～・～・～・</p>
<p align="left">面白いでしょう！</p>
<p align="left">もう昨日の夜、電車に乗ってて、これが携帯に送られてきたから、もう電車の中だというのも忘れて独り大笑いしちゃったよ。</p>
<p align="left">そしたら、隣の人が、そうこの顔してた</p>
<p align="left">その顔見たら、また笑っちゃって。</p>
<p align="left">いや～こんな事が私の知らない世界であったとは。</p>
<p align="left">有り難い事です。</p>
<p align="left">感謝！感謝！！</p>
<p align="left">ありがとうございました！</p>
<p>～・～・～・</p>
<p>「田中さん本領発揮」</p>
<p align="left">次の休日、半信半疑で田中屋へ行った。<br />
中に入ると、自己主張しすぎる「物」たちは端に寄せられ、お互い、「自分が１番だ!!」「あたしの上に乗るんじゃない!!」「おれの傍に寄るな!!」そんな声が聞かれるくらい壁際に寄せられ、部屋の真ん中には長椅子（指圧椅子？うつぶせになったりしたとき、苦しくないように顔の部分に穴があいているやつ）が置いてあった。</p>
<p>田中さん「いらっしゃい！狭くてごめんね。」<br />
遠くから見てもそうだけど、近くで見てもやはり普通の美人だった。<br />
しかし、年齢が解らない。いったい、何歳何だろう・・・。小学生の子供がいるって聞いたけど・・・。しかし、この一見普通の美人の口から「気功がどうの」って話が、とても出てくるようには思えない。そんなギャップが、ちびには面白く思え、やはりとても興味を持った。「気功」というより、「田中さん」に興味を持った。</p>
<p>田中さん「あやしいよね。」<br />
ちび「はい。」<br />
田中さん「やっぱりそう思うよね。」</p>
<p>たしか、初めはそんなこと話していたと思う。<br />
まずはじめに、うつぶせに寝るように指示され、体の中心が曲がっていないか調べられる。<br />
中心がずれていると、いとも簡単にそれを直される。<br />
田中さんはとても話好きな人で、気功をしてもらっている最中、ひっきりなしに話が進む。</p>
<p>田中さんは、気功の事を、ちびに解りやすく教えてくれた。<br />
人間の「気」を、「駒」にたとえてくれた。<br />
駒は中心がずれていたり、真っ直ぐでないと、ぶれてきて回らなかったり、ぐらぐらと可笑しな動きをするようになる。人間もそれと同じで、「気」の重心がずれていると、体長がおかしくなったりするのだそうだ。「気功」は、そんな歪んでしまった自分の「気」を、まっすぐに直してもらうのだ。<br />
そうしてもらうことで、人間本来の力がスムーズに発揮されるのだと思う。「自然治癒力」がすごく高まったり・・・というように。<br />
後に解った事なのだが、「気の中心」のずれによる被害は、「体調を悪くすること」だけではなかった。気の中心がずれていると、「物事もスムーズにいかなくなる」のだ。<br />
ちびの場合は。まさにそっちだった。特に体が悪いわけではない。中心がものすごくずれが生じていたため、駒がブレにブレまくって回り、すごく可笑しな動きをしていたのだ。<br />
これではスムーズに進むわけがない。そうやっておかしな事件に足を突っ込んで沼にはまっていたのだ。それも解らずに、無理やり進む。事態はどんどん「ドツボ」に・・・。<br />
しかし、自分の「気」が中心にしっかりおさまると、物事がスムーズに進むようになり、その結果、「運がよくなった」と感じられるようになる。でもそれは、本来のなるべき状態に戻っただけなのだけれどね。<br />
つまり、「気」がまっすぐでないと、「不安定」になるのだ。</p>
<p>実は、ちびが紹介して気功を受けに行っている人々は、この事実に気が付いていない人が多い。「あれだけ苦しんでいた不眠症が治った!!」「すぐに歩けるようになった!!」と、病気の事に関してだけ注意が注ぎ、物事がスムーズになったことや、結果、「運がよくなった」ことなどには全く気が付いていない人が多いのだ。<br />
ちびは田中さんにこの事を話した。</p>
<p>田中さん「そうなんだよね。大抵の人はその事に気がつかない人が多い。」<br />
ちび「でも、あえて私はそこ事を言わないようにしてるのです。だって、ちびのように、いずれその事に気ずくはずですから。人から教えてもらって気ずくのと、自分で気が付いたのでは、物事の進み方が全然違ってきますからね。」<br />
田中さん「ちびさん、解ってるね～～！」<br />
田中さんは嬉しそうにそう言った。</p>
<p>・・・おっと。話が横道にずれた。<br />
そして初めて気功をやってもらった日の事に戻る。<br />
初めて気功をやってもらった日・・・とてもちびは驚いた。<br />
ちび「あの・・・今、腰のあたりを何かしてます？」<br />
田中さん「うん。気を当ててる。」<br />
ちびは遠赤のライトを当ててもらっているのでは?とおもうほどの温かさを感じていたが、実際は手をかざしているだけだった。少しも体には触れていなかった。<br />
体には触れていないにも関わらず、手で「気」をあててもらっているとき、そこの部分がホッカリと温かくなるので、うつぶせになっている状態や、目を閉じていても、「今どこに気を当ててもらっているか」と言う事が自然と解るのだ。</p>
<p>「すごい・・・不思議だ・・・」</p>
<p>そんな風に思いながら、ちびは、どうして「気功師」なのに、そう言わずに雑貨屋を続けているのか聞いてみた。すると・・・<br />
田中「いきなりここに気功！とか看板出して、気功師です！！とかいってちょこんと座ってたら怪しいと思われるでしょ?だから雑貨見に来てくれた人に、少しずつ進めてみようと思ったの。」<br />
そう言う田中さん・・・。思わずちびは強い存在感を放つ「物」たちを見てしまった・・・。<br />
「田中さん・・・逆効果だよ・・・。」<br />
そう思ったが、ニコニコ笑顔で話す田中さんに、その一言が言えないでいた。</p>
<p>・・・そして「うつ伏せ」が終わると、「仰向け」になる。そして目の上に何か「石」を乗せられるのだ。これでは目を開けれない。でもでもやはり気を当ててもらっている事ははっきりとわかる。<br />
そしておなかのあたりをやってもらっている時だった。<br />
田中さん「あれ～？筋腫もってるんだ。」<br />
実はちびは子宮筋腫を持っている。そんなに大きくないのだが、でも、そんな話など、人に話したことはあまりないし、ましてや田中さんに話したことはない。。<br />
ちび「え？？なんで解ったのですか?」<br />
田中さん「え？何でだろ。でも、解るんだ。」<br />
理屈じゃないんだよね。解るんだよね。<br />
ちびもそうだ。「解る」ときは理屈じゃないのだ。だから、「どうして」と聞かれても困るのだ。ちびもそういう経験はあるくせに、当時自分でも信じられない部分があったので、人が簡単に「これ」を、さも当たり前のようにやってのけると、「どうしてだろう？」と不思議に思ってしまうのだ。</p>
<p>そしてしばらく経つと、急にちびは「額」の真ん中あたりに「ヒュゥ～～～～～」とくすぐったくなった。いや、くすぐったいなんてもんではなかった。額の表面がくすぐったいのではなく、脳が直接くすぐったい感じだった。まさにそんな感じ。<br />
たとえるなら・・・<br />
ジェットコースターに乗って、急な坂道を急降下するとき、「肝」の辺りがヒュ～～～!!てなるでしょ？あのヒュ～～て感じが額の真中の脳の中でヒュ～～～てなってる感じ。<br />
まさにそんな感じ。それがジェットコースターのように、すぐ止むのではなく、いつまでもいつまでも途切れることがなく、ず～～～とヒュ～～～～～～～となっているのだ。<br />
ちなみにこの感覚は、他の人は感じない事だったようだ。ちびが気功を受けた人に聞くと、ちびと同じく、額がこの感じになったというひとはちびが聞く範囲ではまだ１人もいない。<br />
しかし、後にこの原因が解る事となるのだが。その話はまたあとで。</p>
<p>ちびは最初は我慢できたのだが、すぐに耐えられなくなった。<br />
ちび「ヒィィィ～～～」<br />
田中さん「？？？？」<br />
ちび「ヒョォ～～～！」<br />
田中さん「・・・・」<br />
ちび「ヒョエェェェ～～～！もうだめだ～。笑ってしまう～～。イヒヒヒ・・・」<br />
田中さん「どうした?」<br />
ちび「なんか額のあたりが、非常にくすぐったいというか、こういう感覚は初めてなのですが、耐えられない。笑ってしまう。可笑しいですよね？変な人だと思われますよね?イヒヒヒヒ・・・」<br />
田中さん「がまんしなくて笑いたかったら笑えばいいし、泣きたかったら泣けばいいから。」<br />
ちび「イヒヒヒヒ・・・・変な人だと思われる。」<br />
田中さん「大丈夫。私も世間から見たら変な人だから。」</p>
<p>そっか。私達は変な人なんだ。それでいいんだ。</p>
<p>田中さんはその時、ちびの額に手をかざし、「気」を入れていたのだった。</p>
<p>・・・そしてその夜、ちびはすっごく眠くなり、立っていられなほど眠くなり、その日は朝までぐっすり眠れたのであった。この日、たった１回の「気功」でちびの不眠症は解消してしまったのだ。でもまだ「気」が安定してないので、またゆがみだしたら受けなくてはならないのだが。</p>
<p>次の日だった。ちびは非常に頭が痛くなった。でも、頭はひどく痛かったが、気持ちはすっきりとしていた。あれほど不眠症で悩んでいたのに、１回の気功でこんなにも簡単に治ってしまうとは！<br />
ちびは良く眠れた事のお礼を言おうと仕事の途中、手が空いた時に「田中屋」へ行った（数秒で行けるので）。<br />
田中屋に入って行くと・・・。<br />
田中さん「どう？」<br />
ちび「おかげさまでぐっすり眠れました!!すごいびっくりですね。ありがとうございました。あ・・・でも、気持ちはすっきりしているのですが、頭がすごく痛いんですよね・・・。」<br />
田中さん「気あたりしちゃったんだね。」<br />
ちび「気あたり・・・・？」<br />
田中さん「初めて気功やった人って、まれにすごい頭痛くなる人もいるし、中には４０度以上の熱とかでちゃう人とかいるんだよね。」<br />
そう言って田中さんはカラカラと笑っていた・・・。<br />
食あたりじゃあるまいし！！そう思いつつ、<br />
ちび「ええ～～？？早く言ってくださいよ！！」<br />
田中さん「でもそれって自分の毒素出しているってことだから、いいのいいの。」<br />
ちび「そうだったんだ・・・。」<br />
いいのいいのって・・・。痛いんですけど。ハンパないんですけど。<br />
でも毒素を出しているんじゃしょうがない。そう思っていると、<br />
田中さん「あ、そうだ。せっかく来てくれたんだし、占いしてあげるよ。」<br />
ちび「占い？」</p>
<p>ちびは占いに全く興味がなかった。<br />
高校生くらいまではそういったものが「面白い」と感じた事はあったが、雑誌に載っている占いとかむしろ嫌いだった。</p>
<p>しかし・・・田中さんの占いは・・・そんなものを通りこした、すごいものだった。<br />
占いとはいえないかも。ちびにとっては。「予言」であり、「サポート」でもあった・・・。</p>
<p>また長くなってきたので、次回「生きているカード」に続く。</p>
<p align="left">～・～・～・</p>
<p align="left">良いよね！</p>
<p align="left">チビさんは、まっすぐ。</p>
<p align="left">まっすぐ。</p>
<p align="left">最高だ！</p>
<p align="left">次回は、「生きているカード」です。</p>
<p align="left">どうぞ、お楽しみに♪</p>
<p align="left">有り難い事です。</p>
<p align="left">感謝！感謝！！</p>
<p align="left">ありがとうございました！</p>
<p align="left">「生きているカード」　　</p>
<p align="left">ちびは占いに興味がない。確かに遊びとしては面白いかもしれない。 <br />
しかし、ちびは占いには、やはり興味がない。 <br />
むしろ、雑誌などに載っている占いは、好きではない。 <br />
星座占いのページなどに、「今月のラッキーアイテム・・・ホタテ」とか書いてあってりした時、「はあ？意味わかんないんですけど。しかも、誰がそんなこと決めたんだよ！！」と、不快にも感じる部分があった。 <br />
でも、占い師の人全員を、否定しているわけじゃない。 <br />
ただ、占いは、一人一人、みんなそれぞれ人生が違うし、生き方も環境も違うのだから、星座や血液型や生まれた日なんかで、全部ひっくるめてまとめて占われるのは嫌なのだ。 <br />
しかも、ラッキーアイテムがホタテって・・・（他にも顕微鏡とか、海苔とか、意味解らないのがあるよね）。いっそのこと、フンドシとか、バンジージャンプとか言われた方がよっぽど面白い。・・・そんなこんなで、やっぱりちびは占いが信じられない。 </p>
<p>昔、姉と、コンピューターで占う、「骨格占い」という感じのをやってみた事がある。 <br />
血液型や、生年月日を入れて、自分の顔をスキャンして、骨の骨格の形をコンピューターで読み取り、データがプリントされて出てくる…というのをやった。 <br />
すると、ちびと姉のプリントされたデータは、１行の狂いもなく、　全く同じだったのだ。 <br />
かなり細かい文面だったのだが、１行の狂いもなく同じ。 <br />
実はちびも姉も、２年違うだけで、生年月日も血液型も、一緒だったのだ・・・。 </p>
<p>ちび「だまされた・・・。」 <br />
姉「血液型と、誕生日が同じでも、性格は全然違うのにね。」 <br />
ちび＆姉「・・・５００円返せ！！」 </p>
<p>それ以来、占いの類はあまり好きではない、占われても、誰がそんなこと決めたの？と言いたくなるのだ。 <br />
しかし、田中さんの占いは、そう言う類とは違っていた。 </p>
<p>それはそれは、とても奇麗なカードだった。 <br />
こんな「物」を目にすることができて、ちびは運がいいと思った。 <br />
田中さんはカードの束をちびに手渡した。 <br />
田中さん「はい。自分が今、聞きたい事を思い浮かべてカードを切って、ここだ！と思ったところで１枚めくって。」 <br />
・・・自分でやるのかよ。・・・そう思ったが、とりあえずちびは言われた通りにしてカードを切った。 <br />
その当時、何を考えながらカードを切って引いたかは忘れてしまったが、これだと思ってカードをめくったとき、「意味がよく解らない」とたしか思った。 <br />
そのカードは、一つ一つのカードに、たとえば「音楽を聞きなさい」とか、メインの言葉が書いてあり、もう一つの小冊子でそのカードの細かい説明が書かれているページを探し出して、メッセージを読むのだ。 <br />
その文面は一見、当たり障りのない、見る人にとってどうにでも取れるような内容がかいてあるかのように思える。しかし、人がショックを受けるような要素は全く無く、読んだ人を励ましてくれるような優しいカードだった。 <br />
初めてそのカードを使った時、正直「意味がよく解らない」と思った。 <br />
しかし、実はこのカードは奥深いカードで、後々、書かれていた事の意味を知るのだ。 </p>
<p>ちびはそれからというもの、ちょくちょく田中屋顔を出した。 <br />
「奴が」が財布を落としてきた時、現金はなくなっても仕方ないにしても、カードはすぐに止めたが、免許とかも入っていたので、悪用されたらどうしよう・・・と思ったり、一緒に家の鍵を無くしてきたりしたとき、泥棒が入ったりしたらどうしようと思い、不安になって田中屋へ行き、カードを引かしてもらう事が（ちなみに占いはタダだったので気軽に行った）多々あった。 <br />
カードをひかしてもらい、「はて？？？」と思っていると、田中さんが「何引いた?」と聞いてくれた。そのカードを見せると、「大丈夫。財布、たぶん見つかるよ。」と言ってくれた。 <br />
ちびには「意味が解らない」と思った内容でも、田中さんはカードの言いたい事が解るらしい。 <br />
こうして奴が財布やその他色々物を落とすたびに、ちびはカードを弾きに行くのだが、田中さんが「見つかるよ」と言ってくれた時には、無くした物は必ず見つかった。 <br />
ちびは「どうして解るのですか?」と聞いてみたところ、「このカードとは付き合いながいからね」と言っていた。 <br />
じつは、田中屋に、もう一つだけこのカードと同じものが１つ、売り物としてあったので、ちびはこのカードの美しさに魅かれ買うのだが、田中さんと同じものなのに、手に持ってみても、あの心が動かされるような衝動は起きず、１人で占いをしてみても、いつもちんぷんかんぷんで、見当違いだった。 <br />
結局そのカードは、ちび家では観賞用となり（しかも現在紛失中）、ちびが不安を抱えるような事が起きるたびに田中屋へ行き、田中さんのカードで占ってもらうのだった。 <br />
その事を田中さんに話すと彼女は「このカード、生きているからね」と、さらりと言った。 <br />
不思議とその言葉に違和感はなく、そうなんだ・・・と思った。 <br />
田中さんはカードと「意志の疎通」ができているので、ちびには「？？」と思う事でも、カードの言いたい事が解るのだろう。 <br />
「ちびさんも、もっともっとカードを使ってあげるといいかも。」そう言われた。 <br />
そうか・・・田中さんはあのカードをたくさん使ってあげて、カードに息を吹き込んであげたんだ・・・。そう思った。 </p>
<p>ちびは店にきてくれているお客さんで、ちびが紹介したことにより、田中さんの気功の常連さんになった人々に、ちびにとっては気孔のサブイベントのような「占い」の事を聞いてみた。すると、「なにそれ？」という答えが返ってきた。 <br />
どうやらあのカードの占いは、ちびと田中さんの「ちょっとした遊び」だったらしい。 <br />
田中さん的には、ただのカード占い（遊び）なので、特に気にも留めていないから人に勧めていないのだろう。しかし、ちびには何か、「特別」な感じがして嬉しかった。 </p>
<p>そんな日々を送っていた。 <br />
しかしその日は突然訪れた。「田中屋閉店」。 <br />
誰もが気付いていたと思うのだが、そこの場所は、なんか「場所が悪い」のだ。 <br />
田中さんは、「お客さんに気功が入りずらい」と、よくぼやいていた。 <br />
田中さんは、彼女の「先生」にあたる人から、「自分の店を手伝ってほしい」と言われ、週に数回、先生の所へ手伝いに行くこととなった。のちに自分の店をオープンする事となるのだが。 </p>
<p>ちびは気軽にいつでも田中さんに会えなくなったのが寂しく感じられた。 </p>
<p>また長くなったので、次回に続く。</p>
<p> ～・～・～・</p>
<p>ちびさん、ありがとう！！</p>
<p>田中屋閉店、あの時は、そうだったね。</p>
<p>好きで集めた全ての雑貨を店から出して、ガランとした店内、今考えたら、異様な世界。</p>
<p>ただ、単に、あの頃の私は、氣だけを見つめていたのだと思います。</p>
<p align="left">有り難い事です。</p>
<p align="left">感謝！感謝！！</p>
<p align="left">ありがとうございました！</p>
<p>「キーワード」　</p>
<p><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">この頃、ちびは田中さんと「意志の疎通」なるものが出来るようになっていた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">相変わらず、様々な出来事に遭遇し、物事がスムーズにいかなくなり始めた時、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">仕事でちょうど手があいた時に「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/coldsweats02.gif" alt="coldsweats02" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そろそろ田中さんの気功を受けに行かなくては<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sweat01.gif" alt="sweat01" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」そう思った時、店の自動ドアが開いた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ウイィィ～ン・・・</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と、突然田中さんが姿を現した。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちび「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sad.gif" alt="sad" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">た・・・田中さん！！びっくりした！！ちょうど今連絡しようかと思ってたんですよ！<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sweat01.gif" alt="sweat01" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さん「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">呼ばれたような気がしたから。」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と、笑って答えるだけだった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">いつもそうだった。ちびが彼女を必要としたときに、彼女は突然現れた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">まさに携帯で連絡しようとしたとき、その瞬間に来たりするのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そんな都合がよすぎる現実を、不思議だと思いつつも面白さを感じながら、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/gawk.gif" alt="gawk" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">どうして解ったんですか</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">?</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と、いつも聞いてしまうのだが、田中さんはいつも、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">呼ばれたような気がしたから。」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と笑って答えるだけだった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">実はちびはこうした都合がよすぎるように「会いたい」と思った時に会える人が数名いる。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">　最近気が付いた事なのだけれど、実は「すべての人の意識は全ての人とつながっている」のです。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「虫の知らせ」という言葉があるよね？</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">なんとなく嫌な予感がする・・・胸騒ぎがする・・・と思ったら、身内や友人が大けがしていたりとか、そういった話をたまに耳にする。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">まさにそれと同じものだと思う。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">以前ちびが、「続！白髪の老婆の～」の話で、親友「かげ」が学校にて、放課後「遊びに行こう」と誘うちびに対して、「早く家に帰った方がいい」と勧める。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「なんとなくそんな気がする」と。家に帰ると、何時間もトイレに閉じ込められて半狂乱になっている母を発見する・・・。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">実はそれも、意識の繋がりのなせる技だ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">彼女は漠然としない何かを受け取り、理由も解らずにちびに家に帰るように勧める。解り易く説明すると、ちびの母の発するＳＯＳを、信号としてとらえ、意識を通じて彼女が受信したのだと思う。こじつけでもなんでもない。それが「虫の知らせ」の原理なのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">すべての意識は、全ての意識とつながっている。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ただ、気づくか気付かないかだけなのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちびの以前の日記「奴」にも書いたけれど、ちびは半年に１回くらいの割合で、突然「奴」から電話がかかってくるのだけれど、これがなぜだかわからないけれど、電話がかかってくる日の前日になぜかその事が解り、その日はどこにも出かけずに家で「奴」の電話を待っていたという事を書いたことがあったよね</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">? </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">あの時はどうしてそんな事が出来るのだろう・・・と思っていたけれど、今はその理由が解る。それは、意識はつながっているから。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちびはこの意識によって奴から「明日電話してみよう」という信号をキャッチしていただけなのだ。それに気づいただけなのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さんとちびは、電話など使わなくても、「それ」が出来るようになったのだと思う。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">この事にも最近気が付いたのだけれど、この世には「偶然」なんてものはなく、全て「必然で動いてる」のだという事に。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">一見関係ない事のように思える事でも、それは何かにつながっている。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そういったものが「重なり合った時」、田中さんはちびの前にひょっこり現れる。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">あの時もそうだった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">・・・人は誰しも理想というものを持っている。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「こーなったらいいな。」「あーなったらいいな。」そんな感じで漠然とした夢を抱えていたりすることもあると思う。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">でもそれは、「夢は夢」とあきらめてしまう事が多い。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちびもそうだった。「夢は夢。理想はあくまでも理想。」そう思ってた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">しかし、ある日突然、ちびにとってとてもラッキーな事が起こる。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">たとえば、「そうなると楽しいだろうな」が「そうなります」というような事が突然起きる。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">しかし、何の努力も無く、それを得てしまったちびは、この都合がよすぎる現実に不安を抱いた。しかしちびは、このワクワクする出来事から手を引く事が出来なかった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">その出来事は、ちびにゆっくり考える時間も与えず、「やるのか？やらないのか？今すぐ決断してよね</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">!!</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」という状況を作り出し、ちびはその事に手を染めてしまう。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">でも今までちびは、「自分の欲しいものは努力しないと得ることはできない」という、世の中の「美徳」みたいなものを信じていて、何も失わずに、努力もせず、そう簡単に欲しいものを得る事など出来るわけがない。世の中そんなに甘くない・・・という事を信じていた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">結果、「みんなしてちびを騙そうとしているのではないか</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">?</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」と、とても不安に思っていた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">でも、その事を誰にも相談できない・・・と思っていたが、田中さんにだけは、話してしまいたい・・・と思っていた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そうだ・・・田中さんに相談しよう、と、メールに打ち込みをはじめたまさにその時だった。お店の自動ドアがいきなり開き、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さん「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">呼んだ</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">?</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と店に入って来たのだった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちび「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/gawk.gif" alt="gawk" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">うわあっ！！田中さん！！・・・呼びました。まさに今考えてました。<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sweat01.gif" alt="sweat01" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちびはそののち、田中さんの気功の予約をした。しかし、田中さんのお客さんでも、多分知らない人が多いと思うのだけれど、その気功は「いつもの気功」とは違う、気孔のパワーアップ版の「無限」というものだった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">受け入れ態勢が整っていないと、受けれないものだと、今になってちびは思う。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そしてその日、ちびは「無限」を受けた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さん曰く、「無限」は、１度体の中に残っている「気」をすべて出し、カラになった状態に一気にたくさんの「気」を入れるのだそうだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「無限」を受けた感想は・・・。それはそれは・・・</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さん・・・これって気功の枠を超えてるよ・・・。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そして全てが終わった後、ちびはまた「占い」をした。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">最初の１枚を引いた時、びっくりした。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「あなたはあなたの信じる道を進みなさい」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そう言った内容だった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">実はこの言葉は、ちびにとって人生のキーワードだったりする。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「この言葉」を最初に初めて聞いた時は、以前日記にも書いた「母ちゃん」でも話したように、母とちびと奴でとしまえん遊園地の花見に行った時だった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">母ちゃんがちびに「おまえは、おまえの信じる道を進めばいい」と、そう言った。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">次にこの言葉を聞いた時は、やはり「母ちゃん」で書いたのだけど、保育園に子供たちを送る途中の桜並木の桜吹雪の中で、突然目の前に、死んだ母が現れたのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">あの当時、ある事に悩んでいて、ぼんやり考えていたちびの目の前に、突然母が現れて、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「おまえは、おまえの信じる道を進めばいい」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と言って消えたのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そして今、まさに、この瞬間に、この意味のカードを引いたのだ！！</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「おまえは、おまえの信じる道を進めばいい」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そう言って母が背中を押してくれたように感じた・・・。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">でもちびは、「いや、もう決めて、それに進み始めちゃってるんですけど。」と心で思った瞬間だった。田中さんが、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「あ・・・それ念を押してるカードだから、もう１枚引いて。」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と言った。で、そのすぐ後に、</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「あ・・・何のカードだった？」と言った。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さん・・・逆だよ。言う言葉の順番、逆だよ・・・。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そう思ったが、彼女にとって「時間」の法則はどうでもいいのだろう。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちびは引いたカードの内容を教えた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">田中さん「それって、ちびさんはもう決めたんだよね？そうなんだよね？って念を押してるからもう１枚カードを引いて。」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">といわれ、もう１枚カードを引いた。すると・・・。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">「あなたはもう目的に向かって進みだしました。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">もう迷ったりしてあちこち寄り道したり、時には流れに身を任せてみる時期は過ぎました。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">あなたの舟は大きく進みだしました。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">オールをしっかり持って、より道せずにまっすぐ進みなさい。」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そう書いてあるカードだった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">母が、「<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/gawk.gif" alt="gawk" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">何ちまちま悩んでんだよ<img src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/annoy.gif" alt="annoy" /></span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">活断したんだから、どんとかまえてウジウジすんな！！」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そう言った気がした。その瞬間、不思議なくらい、スーーッとちびから不安がだいぶ薄れた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そしてその日、ちびは「ある人」と会う約束になっていたので、会いに行った。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そしてちびは、初対面のその人に、ちびが思っている事全てを話した。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">その内容にふれた話が、「日記を休んでいた理由」に少し書いてあるのだけど、この時に会っていたのがＳさんなのです。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">最初、１時間くらいで話はすむと思っていた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">しかし、話は数時間に及んだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちびはＳさんに自分の持っていた考えの「美徳」的な考えを話した。都合がよすぎる展開は信じられないという話。正直言って、みんなしてちびを騙そうとしているのでは</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">?</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">という話。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">すると彼女はこう言った。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">Ｓさん「ちびさんは、何の努力もせず、苦労もせず、失うものも無くして、欲しいものを簡単に手に入れてはいけないと思っているのですね</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">?</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">ちび「はい。」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">Ｓさん「誰がそんなこと決めたのですか</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt" lang="EN-US">?</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">」</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">その瞬間だった・・・・。ちびの中で、何かがスーーーッと広くなり、クリアになったのを感じた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そうだ・・・だれがそんな事を決めたのだろう。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そして彼女は、ちびの「さまざまな、ありえないようなトラブルの連鎖」がどうやって起きるのかも知っていた。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そしてこの時、ちびは彼女から「地球のトリック」というものを教えてもらったのだ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">その話は、あまりにも、今までちびが信じていた「概念」をすべてぶち壊す内容で、頭がパンクしそうになった。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">けれど、そもそも、もともと知っていた事だったような気もした。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">でも、彼女の話が理解できたのは、その前に田中さんからうけていた「　無限」のおかげもあったかもしれない。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">そして、今まで信じていたものが全て破壊されて今に至る。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">偶然など１つも無く、全ては必然だったんだ・・・。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">と、いうことで、「地球のトリック」についてはまたいずれ。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">長かった「怪しい店田中屋」シリーズの話は今回でおしまい。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><span style="COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; LETTER-SPACING: 0.6pt">長々」聞いてくれた皆様（といっても超少ないけど）、ありがとうございました。</span><span style="COLOR: #333333; LETTER-SPACING: 0.6pt"> </span><span style="COLOR: #333333" lang="EN-US"><br />
</span><br />
～・～・～</p>
<p>ちびさん、私の事をブログに書いてくれてありがとう！</p>
<p>そして、こちらでも、そのブログを紹介させてくれてありがとう！</p>
<p>きっと、きっと、私の事が、もっともっと怪しく（笑）、とても良い感じで、こちらを読んで下さった皆さんに伝わったのだと思います。</p>
<p>有り難い事です。</p>
<p>感謝！感謝！！</p>
<p>ありがとうございました！</p>
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	</item>
		<item>
		<title>田中めぐみ　サポーター</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com/about/supporter.html</link>
		<comments>http://www.tanakamegumi.com/about/supporter.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 20:37:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tanakamegumi.com/?page_id=509</guid>
		<description><![CDATA[五十川宏一さん
 


中心氣康創始者　　　氣康師
 
五十川宏一さんのサイト
イソカワ中心氣康院
 
メッセージ
田中めぐみさんにお会いしたのは、２００１年、神楽坂の氣康院に患者さんでみえられた時でした。
最初の印象は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4 class="titlebar">五十川宏一さん</h4>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_589" class="wp-caption aligncenter" style="width: 110px"><img class="size-thumbnail wp-image-589" title="face015" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/03/face015-100x126.jpg" alt="五十川宏一さん" width="100" height="126" /><p class="wp-caption-text">五十川宏一さん</p></div>
</div>
<p>中心氣康創始者　　　氣康師</p>
<p> </p>
<p><strong>五十川宏一さんのサイト</strong></p>
<p><a href="http://www.kikou-hst.co.jp/" target="_blank">イソカワ中心氣康院</a></p>
<p> </p>
<h5>メッセージ</h5>
<p>田中めぐみさんにお会いしたのは、２００１年、神楽坂の氣康院に患者さんでみえられた時でした。</p>
<p>最初の印象は、明るくて早口、元気そうで、何処が悪いのかな？と、言う印象でした。</p>
<p>その田中さんが、氣康に興味をもたれ、持ち前のがんばりで、あれよ、あれよと言う間に、</p>
<p>氣康講師課程をすべてクリアーしてしまいました。</p>
<p>最初の印象だと、チョットたしなむ程度で終るかな、と、思いましたが、１年見ていて、</p>
<p>いや、半年だったかもしれません。</p>
<p>この人はやる、何かやる人だと思いました。</p>
<p>いろいろ話を聞いていると、オーラと言うかエネルギーと言うか強烈なインパクトを感じました。</p>
<p>私は、いずれ、開業して、多くの人を喜ばせ、良い影響を皆に与えてくれるであろうと思っていました。</p>
<p>そうしたら、氣康とリンパのサロンを開業しました。</p>
<p>勘は的中しましたが、やはり師としては心配でした。</p>
<p>しかし、順調と聞き安心しました。</p>
<p>田中さんの最近の印象は、思い立ったら、すぐ行動、そー行動の人。</p>
<p>あと、前より粘りが出てきたかなーと思っています。</p>
<p>これからも、氣康にどんな風を入れてくれるか、どのような事を始めるか、とても楽しみです。</p>
<p>私も師ではなく、一人の氣康師として、良き理解者、サポーターで有りたいと思っています。</p>
<p>これからもお互い、氣康は楽しい楽しくなければ氣康じゃないの精神でいきましょう。</p>
<p> </p>
<p><strong>五十川先生、ありがとうございました！</strong></p>
<p>五十川先生は、常に私を笑わせてくれる存在です。</p>
<p>そんな五十川先生に『氣』の楽しさを教わり、今の私が居ります。</p>
<p>「無理は、無駄！」　五十川先生の口癖です。</p>
<p>何時しか私も、その意味が自然と解るようになり、とても楽に生きられるようになりました。</p>
<p>好きに生きて良い、好きな事をしても良い、全てが氣だから。</p>
<p>ありがとうございます！</p>
<p>五十川先生には、心から感謝しております。</p>
<p>これからも、ずっと、ずっと、お元氣で、応援よろしくお願い致します。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">堀内伸浩さん</h4>
<div class="img_rt">
<div class="mceTemp mceIEcenter"> </div>
<div id="attachment_511" class="wp-caption aligncenter" style="width: 110px"><img class="size-full wp-image-511" title="horiuchi1" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/03/horiuchi1.jpg" alt="堀内伸浩さん" width="100" height="120" /><p class="wp-caption-text">堀内伸浩さん</p></div>
</div>
<p> </p>
<p>文章コンサルタント／ビジネス書作家／セミナー講師</p>
<p> </p>
<h5>著書：</h5>
<p>『最初の３秒で心をつかむビジネス文章術』<br />
『ビジネスが加速する！すごい名刺』<br />
『あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール』<br />
『「書く」マーケティング』ほか多数。</p>
<p> </p>
<h5>堀内伸浩さんのサイト</h5>
<p><a href="http://www.elm-p.com/" target="_blank">http://www.elm-p.com/</a></p>
<p> </p>
<h5>メッセージ</h5>
<p>もし、田中めぐみさんのプロフィール写真を見て、<br />
「なんだか取っ付きにくそうな感じの人だなぁ～」と思った人がいたら、<br />
全然そんなことはありませんので、どうぞご安心を。</p>
<p> <br />
あとで怒られるのを覚悟で、正直に言いますが、<br />
田中さんは、どちらかというと「ガハハ」系です。<br />
よく喋るし、よく笑うし、よく飲むし・・・。いつも元気いっぱい。<br />
あと、ちょっと「天然」も入ってます。<br />
だから、一緒にいて楽しいし、元気をもらえるし、<br />
何より気を遣わなくてもいいのが、ラクでいいですね。<br />
 </p>
<p>エステの技術？　さぁ～、私はやってもらったことがないのでわかりませんが、<br />
ただ一つ、確実に言えることは、私の知る限り、<br />
田中さんほど、本気で女性を健康かつ美しくしてあげたいと<br />
考えている人はいない、ということです。</p>
<p> </p>
<p><strong>堀内先生、ありがとうございました！</strong></p>
<p>堀内先生とは２００８年６月２５日に行われた堀内先生の<br />
 「すごい名刺」作成講座を受け、知り合いました。<br />
 その後、ホリ研のメンバーとなり、隠れ家サロンのチラシなど、<br />
 楽しくワイワイ毎月のように学ばせてもらっています。<br />
 ちなみに、最初に受けた名刺につきましては、色々とやってはみましたが（笑）、<br />
 最終的には、堀内先生にお願いする事に決めました♪<br />
 その決め手は、やはり堀内先生の『驚きの白さ！』です。</p>
<p><span style="font-size: x-small;">この『驚きの白さ！』の意味は、一度でも堀内先生に会ってもらえたら分かるはず・・・（笑）。</span></p>
<p> </p>
<p>どなたに出しても恥ずかしくない自分らしい名刺をお考えの方は、</p>
<p>是非とも堀内先生にお願いしてみてはいかがでしょうか？！</p>
<p>私は、堀内先生に名刺をお願いし、出来上がった名刺を手にした時には、</p>
<p>自然と涙が溢れ出てました。</p>
<p>泣かす時には、泣かす、堀内先生に心から感謝しております。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">小田順子さん</h4>
<div class="img_rt">
<div class="mceTemp mceIEcenter"> </div>
<div id="attachment_512" class="wp-caption aligncenter" style="width: 110px"><img class="size-full wp-image-512 " title="oda" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/03/oda.jpg" alt="小田順子さん" width="100" height="120" /><p class="wp-caption-text">小田順子さん</p></div>
</div>
<p> </p>
<p>広報コンサルタント（ライター／ウェブディレクター／サーチエンジンマーケティングスペシャリスト／国語塾講師）</p>
<p> </p>
<h5>小田順子さんのブログ</h5>
<p><a href="http://csms-seo.cocolog-nifty.com/blog/" target="_blank">CSMSライターが日本語について考える</a></p>
<p> </p>
<h5>メッセージ</h5>
<p>普段は「ガハハ」系。でも施術のときは、神秘的な雰囲気をかもし出す不思議な人です。</p>
<p> </p>
<p>一緒にいるだけで元気になれる。気康とリンパの技術は超一流。<br />
田中さんは、たくさんの女性を元気に、美しくしてくれます。</p>
<p> </p>
<p>そんな田中さんにほれ込んで、たくさんの人に知って欲しくて、<br />
このサイトの制作をお手伝いしました。</p>
<p> </p>
<p><strong>小田さん、ありがとうございました！</strong></p>
<p>小田さんは、良いです！</p>
<p>女性なんだけど、男氣ある仕事が出来るカッコイイ女性。</p>
<p>まさに『姉御』、この一言に尽きる。</p>
<p>小田さん！！カッコイイ～♪</p>
<p>ホームページに関しては、天下一品！</p>
<p>私のこのホームページも小田さんにお願いしました。</p>
<p>おかげ様で、評判も良く、今の自分らしいホームページが出来たと</p>
<p>小田さんには心から感謝しております。</p>
<p>ホームページを作りたい！新しくしたい！</p>
<p>そのようにお考えの方は、小田さんにお願いされたら良いと思います。</p>
<p>けして姉御は、頼んだ方を後悔させません。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">木村英一さん</h4>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_587" class="wp-caption aligncenter" style="width: 110px"><img class="size-thumbnail wp-image-587" title="kimura1" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/03/kimura1-100x149.jpg" alt="木村英一さん" width="100" height="149" /><p class="wp-caption-text">木村英一さん</p></div>
</div>
<p>コンサルタント</p>
<p> </p>
<h5>木村英一さんのサイト</h5>
<p><a href="http://www.change-growth.jp" target="_blank">http://www.change-growth.jp</a></p>
<p> </p>
<h5>メッセージ</h5>
<p>田中さんと何度かお会いする中で、あるとき帰りの電車が<br />
一緒になることがありました。</p>
<p> </p>
<p>何気なく、子供のアトピーのことを話したら、とても親身になってくださって。<br />
家に帰ったら、病院の紹介メールが届いていました。</p>
<p> </p>
<p>自分の仕事には何も関係ないのに、この面倒見のよさ。<br />
びっくりしました。</p>
<p> </p>
<p>困った人を放っておけない性分。</p>
<p>田中さんに、会えば、この言葉の意味がすぐにわかっていただけると思います。</p>
<p> </p>
<p>あ、これ、ちょっと裏読みすると、おせっかい？<br />
と思うかもしれませんが、それが違うんです。</p>
<p>きっと、仕事でいろんな方に接しているから培われた<br />
絶妙な対人バランスに長けているんだと思います。</p>
<p> </p>
<p>田中さんの周りには常に笑顔があって、いるだけで周りを元気にする<br />
という人の一人であることは間違いありません。</p>
<p>残念ながら、男性の私は直接田中さんのサービスを受けることは<br />
できないのですが、人としての田中さんは、絶対的に保障します。</p>
<p> </p>
<p><strong>木村さん、ありがとうございました！</strong></p>
<p>木村さん、木村さん、木村さんの目が良いです。</p>
<p>キラキラと前に進む木村さんの目の輝きは、まるで少年のようです。</p>
<p>大勢が参加されていた会場の中でも、一際目立つオーラの持ち主。</p>
<p>木村さんとは、また何処かでバッタリ！いつでも会えそう、そんな存在です（笑）。</p>
<p>常に情報発信して下さる木村さんに心から感謝しております。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">倉島麻帆さん</h4>
</p>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_597" class="wp-caption aligncenter" style="width: 130px"><img class="size-full wp-image-597" title="profile014" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/03/profile014.jpg" alt="倉島麻帆さん" width="120" height="185" /><p class="wp-caption-text">倉島麻帆さん</p></div>
</div>
<p>フリーアナウンサー＆スマイルボイストレーナー<br />
（株）スマイルボイス　代表取締役<br />
 </p>
<p><strong>著書・メルマガ・ブログなど<br />
</strong>　<br />
NHKラジオ高校講座 「政治経済」にレギュラー出演中！<br />
毎週土曜日19:10～20:10放送</p>
<p>　<a href="http://www.nhk.or.jp/kokokoza/radio/r2_seikei/">http://www.nhk.or.jp/kokokoza/radio/r2_seikei/</a></p>
<p> </p>
<p>著書『みるみる話し上手になる本』 誠文堂新光社（アマゾン総合1位！）<br />
　<a href="http://www.kurashimamaho.com/campaign/">http://www.kurashimamaho.com/campaign/</a></p>
<p> </p>
<p> メルマガ 『アナウンサーが教える 売れる話し方とイメージアップ術』<br />
 <a href="http://www.mag2.com/m/0000236739.html">http://www.mag2.com/m/0000236739.html</a></p>
<p> </p>
<p> ブログ 『倉島麻帆の成長日記』 <a href="http://blog.livedoor.jp/kurashimamaho/">http://blog.livedoor.jp/kurashimamaho/</a></p>
<p> </p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong>倉島麻帆さんのサイト<br />
</strong></p>
<p>倉島麻帆公式HP　<a href="http://www.kurashimamaho.com/">http://www.kurashimamaho.com/</a>（動画で発声練習できます）</p>
<p> </p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong></strong></p>
<p><strong>メッセージ</strong></p>
<p><strong></strong><br />
田中さんとは２００８年６月２５日の堀内先生の「すごい名刺」作成講座で知り合いました。<br />
その後、同じくホリ研メンバーとなり、毎月のように楽しく過ごさせていただいています。</p>
<p>私の「出版講演会」にも参加してくださいました。<br />
いつも心のこもったお菓子やお茶等をいただき、田中さんの女性らしい気遣いには<br />
本当に感激です。</p>
<p>田中さんは、いつも明るくで前向きで、私と同じく<br />
「女性を輝かせたい」という明確なビジョン・ミッションをお持ちです。<br />
芯の強さは、そこからきているのだと思います。</p>
<p>とにかく、田中さんと会うと楽しくて、とても元気になれます！＾＾<br />
ぜひあなたも田中さんから、勇気と元気を分けてもらい、もっともっと自分らしく輝いて下さい♪</p>
<p> </p>
<p><strong>倉島麻帆さん、ありがとうございました！<br />
</strong><strong></strong></p>
<p>倉島さんに初めてお会いした時の第一印象は、なんてチャーミング♪な女性でしょう！！です。</p>
<p>全てがチャーミング♪</p>
<p>それでいて、倉島さんのセミナーは最高に楽しいです。</p>
<p>一緒に発声したり、早口言葉を言ってみたりの参加型。</p>
<p>大きな声を出すのが恥ずかしい・・・。なんて、チョッとでも思ったら損損！！</p>
<p>倉島さんの笑顔を見てたら、恥ずかしい！なんて、消えるから♪</p>
<p>大人に限らず、中高生にも是非とも参加してほしいセミナーです。</p>
<p>倉島さんのいつも素敵な笑顔と心地良い声に癒されている私です。</p>
<p>感謝しております。</p>
<p>これからも宜しくお願い致します。</p>
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		<title>サイトマップ</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 15:24:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[




隠れ家サロン「エンジェルローズ」　氣リンパエステとは？氣リンパリラクゼーションフェイシャルデコルテ・ハンド（手・腕・鎖骨）バック（肩・腰・背中・首）脚（冷え性、むくみ、足やせ）全身氣リンパ即効ダイエットリンパの [...]]]></description>
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		<title>隠れ家サロン「エンジェルローズ」　</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 19:03:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[氣とリンパのエステサロン『エンジェルローズ』は、美と健康のための”隠れ家”エステティックサロンです。
リンパの流れと氣の流れに注目した新しい施術をしています。
 
氣リンパエステ
   

   
氣リンパエステはこんな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>氣とリンパのエステサロン『エンジェルローズ』は、美と健康のための”隠れ家”エステティックサロンです。</p>
<p>リンパの流れと氣の流れに注目した新しい施術をしています。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">氣リンパエステ</h4>
<p>   </p>
<div class="img_rt"><img class="aligncenter size-full wp-image-421" title="salon" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/salon.jpg" alt="隠れ家サロン『エンジェルローズ』" width="240" height="179" /></div>
<p>   </p>
<h5 class="point_s">氣リンパエステはこんな方におススメです</h5>
<p> </p>
<ul>
<li><strong>美しく痩せたい</strong>、<strong>ボディライン</strong>をきれいにしたい</li>
<li><strong>若返りたい</strong>、容姿や健康に<strong>衰えを感じる</strong></li>
<li><strong>むくみ</strong>や<strong>シワ</strong>、<strong>たるみ</strong>が気になる</li>
<li><strong>肩こり</strong>、<strong>冷え性</strong>、<strong>便秘</strong>でつらい</li>
<li><strong>アレルギー</strong>、<strong>肌荒れ</strong>で悩んでいる</li>
</ul>
<p> </p>
<p>美と健康を維持するためには、日頃の<strong>リンパのお手入れ</strong>がとても大切です。</p>
<p>リンパがきれいになり、正常に流れ出すと、若さの妨げとなっている、<strong>むくみ・たるみ・肌荒れ・肩こり・便秘・冷え性・アレルギー</strong>などの免疫不全が改善され、身体が楽に感じられる方が多いです。</p>
<p> </p>
<p>氣リンパエステは、オールハンドで行う健康と癒しをテーマにした氣を入れながらの施術です。</p>
<p>完全個室、完全予約制です。貴女だけの独占空間「隠れ家サロン　エンジェルローズ」で、どうぞ癒されて下さい。</p>
<div class="child_page">
<ul>
<li class="page_item page-item-74"><a title="氣リンパリラクゼーション" href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-riragzation.html">氣リンパリラクゼーション</a></li>
<li class="page_item page-item-79"><a title="氣リンパ即効ダイエット" href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-diet.html">氣リンパ即効ダイエット</a></li>
</ul>
</div>
<p> </p>
<p class="ct"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759" target="_blank"><img class="size-full wp-image-210 aligncenter" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="氣リンパについてのお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p><a href="http://www.tanakamegumi.com/"><img class="size-full wp-image-182 alignright img_rt" title="隠れ家サロン　「エンジェルローズ」　のページトップに戻る" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="隠れ家サロン　「エンジェルローズ」　のページトップに戻る" width="103" height="19" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>   </p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">氣康</h4>
<p> </p>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_425" class="wp-caption aligncenter" style="width: 173px"><img class="size-full wp-image-425" title="tanaka1" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/tanaka1.jpg" alt="ナチュラル・ビューティー氣康師・田中めぐみ" width="163" height="215" /><p class="wp-caption-text">ナチュラル・ビューティー氣康師　田中めぐみ</p></div>
</div>
<h5 class="point_s">氣康はこんな方におススメです</h5>
<p> </p>
<ul>
<li>元気になりたい、健康になりたい</li>
<li>自己治癒力を高めたい</li>
<li>精神的にリラックスしたい</li>
</ul>
<p> </p>
<p>体の不調は、体内の『中心の氣』のずれによって起こる場合が考えられます。</p>
<p>ずれた『氣』を中心に戻し、自己治癒力を高め、健康で元氣な生活を楽しみませんか？</p>
<p>　　</p>
<p>氣康に関しては、子どもさんの施術も行っています。</p>
<p>子どもさんの様子（いじめ・受験疲れ・登校拒否等）で氣になるところがありましたら、お気軽に連れて来てあげて下さい。</p>
<p>ほとんど体に触れることもなく痛みもないので、女性やお子さんにも安心していただける施術です。</p>
<p>完全個室、完全予約制です。貴女だけの独占空間「隠れ家サロン　エンジェルローズ」で、どうぞ癒されて下さい。</p>
<p> </p>
<div class="child_page">
<ul>
<li class="page_item page-item-58"><a title="中心氣康の効果" href="http://www.tanakamegumi.com/about-kikou/kouka-kikou.html">中心氣康の効果</a></li>
<li class="page_item page-item-109 current_page_item"><a title="氣康施術内容・料金" href="http://www.tanakamegumi.com/about-kikou/kikou-menu.html">氣康施術内容・料金</a></li>
</ul>
</div>
<p> </p>
<p> </p>
<p class="ct"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759" target="_blank"><img class="size-full wp-image-210 aligncenter" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="氣康についてのお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p class="ct"><a href="http://www.tanakamegumi.com/"><img class="size-full wp-image-182 alignright img_rt" title="隠れ家サロン　「エンジェルローズ」　のページトップに戻る" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="隠れ家サロン　「エンジェルローズ」　のページトップに戻る" width="103" height="19" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p class="lt"><a href="http://validator.w3.org/check?uri=referer" target="_blank"><img src="http://www.w3.org/Icons/valid-xhtml10" alt="Valid XHTML 1.0 Transitional" width="88" height="31" /></a>　 <a href="http://jigsaw.w3.org/css-validator/check/referer" target="_blank"><img style="width: 88px; height: 31px; border: 0px;" src="http://jigsaw.w3.org/css-validator/images/vcss" alt="正当なCSSです!" /></a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>氣リンパ即効ダイエット</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-diet.html</link>
		<comments>http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-diet.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 18:03:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[氣リンパダイエットは、オールハンドで行う贅沢なスリミング（痩身）施術です。
 
独自の施術法（特許取得）で、不要な脂肪や老廃物を体外へ排出させることで健康的なダイエットを可能にします。
“究極のボディメイクプログラム”と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>氣リンパダイエット</strong>は、オールハンドで行う贅沢なスリミング（<strong>痩身</strong>）施術です。</p>
<p> <br />
独自の施術法（特許取得）で、<strong>不要な脂肪や老廃物を体外へ排出させる</strong>ことで健康的なダイエットを可能にします。</p>
<p>“究極のボディメイクプログラム”として、まるで彫刻を作るように理想のボディへと変えていくプログラムです。</p>
<p> </p>
<h5 class="point_s">骨格整形法</h5>
<p> </p>
<p><strong>リンパ施術</strong>にプラスして<strong>骨格整形法</strong>を取り入れ、美しくダイエットするために不可欠な<strong>骨格の歪みも矯正します</strong>。</p>
<p> </p>
<p><strong>骨格整形法</strong>は、出産などで開いたままの骨盤を閉めるものです。<br />
 </p>
<p>骨盤が開いたままでは、リンパを流してもウエストが細くなりません。<br />
リンパダイエットの前には、必ず「骨格整形法」を行い、施術に入ります。</p>
<p> </p>
<p>お客様の両足準備運動を行った後に、「骨格整形法」を行います。<br />
これで骨盤が締まり、見た目も細くなります。</p>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_457" class="wp-caption aligncenter" style="width: 255px"><img class="size-full wp-image-457          " title="kotsuban" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/kotsuban.jpg" alt="左の写真：右足のみ施術し脚が伸びている状態　　右の写真：両足とも施術後の状態" width="245" height="149" /><p class="wp-caption-text">左足のみ施術後　　　　 両足とも施術後</p></div>
</div>
<p>骨盤が締まると、脚が伸びます。</p>
<p> </p>
<p>左側の写真は、左側だけ施術をして、左足が伸びた状態です。</p>
<p> </p>
<p>右側の写真は、右足も施術して伸び、両足がそろった状態です。</p>
<p> </p>
<p>    </p>
<p>  </p>
<h4 class="titlebar">氣リンパ即効ダイエット　施術例</h4>
<p> </p>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_439" class="wp-caption aligncenter" style="width: 180px"><img class="size-full wp-image-439  " title="diet" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/diet.jpg" alt="施術前（左）と施術後（右）" width="170" height="320" /><p class="wp-caption-text">施術前（左）と施術後（右）</p></div>
</div>
<p><strong>たった1か月</strong>でこんなに変わりました。</p>
<p> </p>
<ul>
<li>体質：<br />
<strong>冷え性(低体温)</strong></li>
<li>期間：<br />
約3週間、施術8回</li>
<li>体重：<br />
<strong>約5キロ減</strong></li>
<li>体脂肪：<br />
<strong>約5%減</strong></li>
<li>ウエスト(ヘソ上5センチ・ヘソ・ヘソ下5センチ)、ヒップ、太もも、合計：<br />
<strong>約50センチ減</strong></li>
</ul>
<p> </p>
<p> <br />
　　</p>
<h4 class="titlebar">リンパダイエット　トライアルコース（ウェストまわり集中）</h4>
<p> </p>
<h5 class="point_s">即効マイナス10センチ・ダイエット</h5>
<p>ウエスト周り（へそ上5センチ、へそ、へそ下5センチ）3ポイントのトータルで、10センチのサイズダウン</p>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_467" class="wp-caption aligncenter" style="width: 190px"><img class="size-full wp-image-467" title="diet_1" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/diet_1.jpg" alt="施術前（左）と施術後（右）" width="180" height="85" /><p class="wp-caption-text">施術前（左）と施術後（右）</p></div>
</div>
<p>施術時間：60分<br />
所要時間：120分（<a href="http://www.tanakamegumi.com/detox.html">トルマリン温泉入浴</a>30分、着替えなど）<br />
料金：20,000円</p>
<p> </p>
<p>※おためし価格につき、お一人様一回限りとさせていただきます。</p>
<p>※「<a href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-riragzation.html">氣リンパリラクゼーション</a>」を受けた方のみ、対象とさせていただきます。</p>
<p> </p>
<h5 class="point_s">即効マイナス20センチ・ダイエット</h5>
<p> </p>
<p> ウエスト周り（へそ上5センチ、へそ、へそ下5センチ）3ポイントのトータルで、20センチのサイズダウン</p>
<p> </p>
<p>施術時間：90分<br />
所要時間：180分（<a href="http://www.tanakamegumi.com/detox.html">トルマリン温泉入浴</a>30分、着替えなど）<br />
料金：30,000円</p>
<p> </p>
<p>※おためし価格につき、お一人様一回限りとさせていただきます。</p>
<p>※「<a href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-riragzation.html">氣リンパリラクゼーション</a>」を受けた方のみ、対象とさせていただきます。<br />
 </p>
<p> </p>
<p> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759"><img class="size-full wp-image-210 alignnone" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="リンパダイエットのお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p> <br />
<a href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-diet.html"><img class="size-full wp-image-182  alignright img_rt" title="リンパダイエットページのトップに戻る" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="リンパダイエットページのトップに戻る" width="103" height="19" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-diet.html" />
	</item>
		<item>
		<title>脚（冷え性、むくみ、足やせ）</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com/lymph/leg.html</link>
		<comments>http://www.tanakamegumi.com/lymph/leg.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 15:32:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tanakamegumi.com/?page_id=329</guid>
		<description><![CDATA[

オールハンドで行う健康と癒しをテーマにした氣を入れながらの施術です。
氣リンパの「脚」コースは、つま先から太ももまで、入念に流します。
 
リンパの流れが滞っている方は、1回の施術で太ももが6センチ、ふくらはぎが4セ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="img_rt">
<div id="attachment_471" class="wp-caption aligncenter" style="width: 226px"><img class="size-full wp-image-471" title="leg2" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/03/leg2.jpg" alt="気とリンパを流した足やせ効果" width="216" height="182" /><p class="wp-caption-text">1回の施術ですき間が！</p></div>
</div>
<p>オールハンドで行う健康と癒しをテーマにした氣を入れながらの施術です。</p>
<p>氣リンパの「脚」コースは、つま先から太ももまで、入念に流します。</p>
<p> </p>
<p>リンパの流れが滞っている方は、1回の施術で太ももが6センチ、ふくらはぎが4センチ、足首でも1センチ、サイズダウンするなど、即効性があります。</p>
<p>冷え性やむくみが改善する方も多いです。</p>
<p> </p>
<p>施術時間：30分　料金：一般10,500円／会員5,250円</p>
<p> </p>
<p>※「会員」とは、<a href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/lymph-riragzation.html#essence">リンパ施術を行う時に使用するエッセンス</a>を、購入・持参していただける方です。</p>
<p>※男性のお客様は、他の施術者をご紹介させていただきます。</p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759"><img class="size-full wp-image-210 alignnone" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="氣リンパ・脚のお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: right;">
<p style="text-align: right;">
<p style="text-align: right;">
<p style="text-align: right;"><img class="size-full wp-image-182" title="pagetop" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="氣リンパ・脚のページトップに戻る" width="103" height="19" /></p>
<p style="text-align: right;"> </p>
]]></content:encoded>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/leg.html" />
	</item>
		<item>
		<title>リンパのご予約案内</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com/lymph/access-lymph.html</link>
		<comments>http://www.tanakamegumi.com/lymph/access-lymph.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 17:04:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tanakamegumi.com/?page_id=136</guid>
		<description><![CDATA[
女性のお客様
 


完全予約制です。
　
リンパ施術日時・受付時間
  
午後2時～午後6時半
　
場所
 
練馬駅徒歩2分のサロンです。
（防犯上の都合につき、ここに地図は掲載しません）
 
サロンの場所（地図）は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a name="women"></a></p>
<h4 class="titlebar">女性のお客様</h4>
<p> </p>
<div class="img_rt">
<div id="attachment_421" class="wp-caption aligncenter" style="width: 250px"><img class="size-full wp-image-421 " title="salon" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/salon.jpg" alt="隠れ家サロンで癒されてください♪" width="240" height="179" /><p class="wp-caption-text">隠れ家サロンで癒されてください♪</p></div>
</div>
<p>完全予約制です。</p>
<p>　</p>
<h5 class="point_s">リンパ施術日時・受付時間</h5>
<p>  </p>
<p>午後2時～午後6時半</p>
<p>　</p>
<h5 class="point_s">場所</h5>
<p> </p>
<p>練馬駅徒歩2分のサロンです。<br />
（防犯上の都合につき、ここに地図は掲載しません）</p>
<p> </p>
<p>サロンの場所（地図）は、ご連絡をいただいた方にお知らせします。 </p>
<p>まずはメールでお問い合わせください。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759"><img class="size-full wp-image-210   aligncenter" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="隠れ家サロンへのお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p>   </p>
<p> </p>
<p><a name="men"></a></p>
<h4 class="titlebar">男性のお客様</h4>
<p> </p>
<p>他の施術者をご紹介いたしますので、まずはメールでお問い合わせください。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759"><img class="size-full wp-image-210   aligncenter" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="隠れ家サロンへのお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p style="text-align: right;"><a href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/access-lymph.html"><img class="rt" title="pagetop" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="リンパのご予約案内ページトップに戻る" width="103" height="19" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tanakamegumi.com/lymph/access-lymph.html" />
	</item>
		<item>
		<title>氣リンパエステとは？</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com/lymph.html</link>
		<comments>http://www.tanakamegumi.com/lymph.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 17:09:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tanakamegumi.com/?page_id=139</guid>
		<description><![CDATA[「氣リンパ」は、美と健康を維持するためにもっとも大切な「氣」・「血液」・「リンパ液」の3つの流れに注目した施術です。
 
東洋医学では「氣」・「血液」・「リンパ液」の流れが良いことを「好循環」といい、反対に「氣」・「血液 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「<strong>氣リンパ</strong>」は、美と健康を維持するためにもっとも大切な「<strong>氣</strong>」・「<strong>血液</strong>」・「<strong>リンパ液</strong>」の3つの流れに注目した施術です。</p>
<p> </p>
<p>東洋医学では「氣」・「血液」・「リンパ液」の流れが良いことを「好循環」といい、反対に「氣」・「血液」・「リンパ液」の流れがうまくいっていないことを「悪循環」といいます。</p>
<p> </p>
<p>悪循環は、日々の生活の中での食事であったり、運動不足、精神的な問題等、現代人が抱える様々な要因が考えられます。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">「氣」</h4>
<p> </p>
<p>目には見えないけれど、私たちを常に取り巻いている「心」、「感情」です。</p>
<p> </p>
<p>万物を形成する元素を「氣」といいます。</p>
<p>「こころ」という語が精神活動を行う本体的なものを指すのに対して、「氣」はその「こころ」の状態・反応など現象的な面をいう傾向が強いです。</p>
<p> </p>
<p>「氣は心」という言葉がありますが、表面的な「氣」の働きは私たちの「心」の表れでもあり、自身の氣持ち、そのモノでもあります。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">「血液」</h4>
<p> </p>
<p>3つの流れの中では、一番身近に感じることのできる流れだと思います。</p>
<p>血液の流れが悪い方は、俗にいう「<strong>冷え性</strong>」です。「冷え」は、痛みや病の一番の原因といってもよいでしょう。</p>
<p> </p>
<p>血行がよくなると冷えはもちろんのこと、新陳代謝がよくなって、色んな意味での病を未然に防ぐことにつながります。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">「リンパ液」</h4>
<p> </p>
<p>血液と同様に、全身に網の目のように張り巡らされ流れているものです。</p>
<p>リンパには、「排泄機能」と「免疫機能」の大きな二つの働きがあります。</p>
<p> </p>
<h5 class="point_s">「排泄機能」</h5>
<p> </p>
<p>リンパの流れが滞ると、余分な水分や老廃物、毒素までもが体内に蓄積され、「若さ」の妨げとなっています。</p>
<p> </p>
<h5 class="point_s">「免疫機能」</h5>
<p> </p>
<p>リンパには、細菌などを退治し、私たちの身体を病から守る働き、栄養を取り込む働きもあります。</p>
<p> </p>
<p>美と健康を維持するためには、日頃のリンパのお手入れがとても大切です。</p>
<p>リンパがきれいになり、正常に流れ出すと、若さの妨げとなっている、<strong>むくみ・たるみ・肌荒れ・肩こり・便秘・冷え性・アレルギー</strong>などの免疫不全が改善され、身体が楽に感じられる方が多いです。</p>
<p> </p>
<p>「氣リンパ」は、オールハンドで行う健康と癒しをテーマにした氣を入れながらの施術です。</p>
<p> </p>
<p style="text-align: right;"><a href="http://www.j-lymph.org/" target="_blank">ＮＰＯ法人日本整形琳巴医学研究所</a><br />
教授会講師　田中めぐみ</p>
<p style="text-align: right;">
<p style="text-align: right;">
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759" target="_blank"><img class="size-full wp-image-210 aligncenter" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="氣リンパエステについてのお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p style="text-align: center;">
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.tanakamegumi.com/lymph.html"><img class="size-full wp-image-182 alignright img_rt" title="氣リンパエステとは？のトップに戻る" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="氣リンパエステとは？のトップに戻る" width="103" height="19" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tanakamegumi.com/lymph.html" />
	</item>
		<item>
		<title>デトックス（トルマリン温泉）</title>
		<link>http://www.tanakamegumi.com/detox.html</link>
		<comments>http://www.tanakamegumi.com/detox.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 17:04:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tanakamegumi.com/?page_id=370</guid>
		<description><![CDATA[トルマリンの温泉でデトックス
 
大人気の岩盤浴やゲルマニウム温浴を手軽にお楽しみいただけます。
 
隠れ家サロン「エンジェルローズ」のトルマリン温泉は、北投石、ゲルマニウムなど4種類の温泉石や天然鉱石をブレンドした気泡 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4 class="titlebar">トルマリンの温泉でデトックス</h4>
<p> </p>
<p>大人気の岩盤浴やゲルマニウム温浴を手軽にお楽しみいただけます。</p>
<p> </p>
<p>隠れ家サロン「エンジェルローズ」の<strong>トルマリン温泉</strong>は、<strong>北投石</strong>、<strong>ゲルマニウム</strong>など<strong>4種類の温泉石や天然鉱石</strong>をブレンドした気泡浴装置（医療用具）を使用しています。</p>
<p> </p>
<p>気泡浴装置からは、1分間に数十万個の気泡が出ます。</p>
<p>きめ細かい気泡が全身の<strong>毛穴の汚れを取り除く</strong>ので、清潔でつややかなお肌を保つ洗浄効果があります。</p>
<p>氣リンパエステの前の全身<strong>デトックス</strong>として、お楽しみください。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">トルマリンの温泉で体脂肪2％ダウン</h4>
<p> </p>
<p>トルマリンの温泉に20分間入ると、エアロビクスを1時間したのと同じ運動量になります。</p>
<p>温泉に入る前と入った後を比較すると、当サロンの平均で、体脂肪が2パーセント落ちています。</p>
<p>細かい気泡の働きが全身の筋肉をおだやかに揉みほぐすので、血行がよくなり、疲労回復の効果もあります。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">トルマリン温泉　4種類の天然石</h4>
<p>  　</p>
<h5 class="point_s">北投石</h5>
<p>  世界でも台湾の「北投温泉」と秋田県の「玉川温泉」にしかないという、国の天然記念物に指定されている極めて貴重な温泉石。</p>
<p> </p>
<h5 class="point_s">ゲルマニュウム</h5>
<p>体内の老廃物・毒素などを排除するデドックス効果がある石。</p>
<p>  </p>
<h5 class="point_s">医王石</h5>
<p>江戸時代に加賀の前田藩で水をキレイにするとして珍重されていた、生命にとって不可欠で、良質なミネラルを豊富にバランスよく含んだ石。</p>
<p> </p>
<h5 class="point_s">麦飯石</h5>
<p>中国では古来より薬石として用いられ2000年。</p>
<p>有害物質や雑菌類、嫌なニオイをも吸収してくれる石。</p>
<p> </p>
<h4 class="titlebar">トルマリン温泉入浴料金</h4>
<p> </p>
<p> トルマリン温泉入浴30分　3,000円</p>
<p> </p>
<p>氣リンパリラグゼーションの各種メニューや、氣康の施術と組み合わせてご利用ください。</p>
<p> </p>
<p>※氣リンパリラグゼーション（全身）と、氣リンパ即効ダイエットの施術料金には、トルマリン温泉入浴も含まれています。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/dc51650534759"><img class="size-full wp-image-210   aligncenter" title="info_mail" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/info_mail.gif" alt="デトックス（トルマリン温泉）&lt;br /&gt; のお問い合わせ・ご予約" width="307" height="32" /></a></p>
<p> </p>
<p style="text-align: right;"><a href="http://www.tanakamegumi.com/detox.html"><img class="size-full wp-image-182" title="pagetop" src="http://www.tanakamegumi.com/wp/wp-content/uploads/2009/02/pagetop.gif" alt="デトックス（トルマリン温泉）&lt;br /&gt; のページトップに戻る" width="103" height="19" /></a></p>
<p> </p>
<p style="text-align: right;"> </p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tanakamegumi.com/detox.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
